よく分かるデリヘルのシステム・流れ/風俗大百科

デリヘルのサービス、遊び方を知ろう!ここではまず最初に覚えておきたい「デリヘルのシステム・流れといった基本」をご紹介。

よく分かるデリヘルのシステム・流れ

風俗初心者からマニアまで幅広い男性に人気のデリヘル。遊び方は一度覚えてしまえばとても簡単!ここでは主にデリヘルの予約の仕方や、デリヘル嬢が来るまでの流れなどを解説しています。

デリヘルの呼び方・予約方法

デリヘルは出前の店などと同様に、電話で予約をしたり注文を入れたりします。電話で聞かれることは大まかに、何時から遊びたいかと、指名の有り無し(有の場合女の子の名前を)、自分の名前と電話番号です。名前は本名でも偽名でもOKです。

例えば今の時間帯に遊びたいというときの流れは、まず電話して聞かれたことに答えていき、指名した場合その子が何時くらいに行けるかを教えてもらえるので、それで待つか待たないかを判断します。

電話後はちょうど約束の時間の10分くらい前には自宅かホテルかどちらかに待機しておき、自宅の場合はそのままピンポンが鳴ったら招き入れ、ホテルの場合はもう一回電話があるので、その時に入室した部屋番号をスタッフに伝えます。そしたら女の子が部屋まで上がってきてくれます。

デリヘルへの電話の基本は、帰宅したりホテルに入る前に電話するということ。

そうでないと仮に2時間待ちなどになってしまった場合、せっかく買い物を切り上げて急いで自宅に帰っても無駄になりますし、ホテルだとなおさら時間の分追加料金が取られてしまったりするので、電話→自宅・ホテルの順番は忘れないようにしましょう。

電話の前にしておくと安心なコト

デリヘルでは目当ての女の子が接客中だったり、急なお休み・体調不良など今すぐ遊べない、今日は遊べないなどの不測の事態が頻繁に発生します。

時間に余裕があって、空いたらで良いですよ〜ってときもあれば、今日はこの時間帯しか遊べないんだけど!というときもありますよね。心の準備がなく急に「2時間待ちでして」とか「その子は体調不良で」なんて言われたら、当然じゃあどうしようかとなりますよね。

その時電話口のスタッフは「Bちゃんならすぐいけますよ」とか「Cちゃんがおすすめです」と代わりの案を教えてくれたりするのですが、たまに今すぐいける人気のない子を押し付けられることもあります。

電話での不測の事態って、思っているよりも結構慌てるというか、冷静さを失ってしまうので電話前にしっかり準備しておくことをおすすめします。

例えば決めていた子がダメなら今日は遊ばないと決めておいたり、最初の子がダメならこの子、次はこの子というように何人か候補を決めておいたり、長く待たされそうなときはどうするのか決めておくのです。

そうすれば電話口で慌てて自分のしたかったことと違う状況にならずに済むので、初心者でも緊張せずに連絡ができます。

デリヘル嬢はどんな感じでやってくる?

電話の後は待つだけですが、デリヘル嬢が来るまで何となくそわそわしてしまうのは初心者でも経験者でも同じこと。一体、デリヘル嬢はどんな感じで自宅やホテルに訪ねてくるのでしょうか。

まず自宅の場合、友達と一緒だと思って下さい。オートロックの場合は部屋番号を押してくれますから、部屋で開錠してあげれば部屋の前までやってきます。もう一度ピンポンが鳴れば招いて終わりです。

オートロック無しは直接部屋の前でチャイムを鳴らしてくれるので招くだけです。

ホテルの場合は、女の子がホテルのフロントに部屋番号を次げると、それをフロントのスタッフがあなたのいる部屋まで「お連れ様が来られました」という風に電話して知らせてくれます。電話の数分後には女の子が部屋のチャイムを鳴らすので、それを招き入れて終わりです。