朝デリヘル・昼デリヘル・夜デリヘルの違いとは?/風俗大百科

デリヘルのサービス、遊び方を知ろう!デリヘルユーザーが最も知りたいことの一つ「朝デリヘル・昼デリヘル・夜デリヘルの違いとは?」をご紹介。

朝デリヘル・昼デリヘル・夜デリヘルの違いとは?

あなたはデリヘルには「朝デリヘル・昼デリヘル・夜デリヘル」の3つのデリヘルがあることはご存知でしょうか?一般的なイメージでは風俗は、夕暮れ時からの営業と思われています。

それに対しデリヘルは「朝・昼・夜」の3つの時間帯で営業をしています。では、それぞれどんな特徴・メリット・デメリットがあるのでしょうか。今回は 朝デリヘル・昼デリヘル・夜デリヘルの違いとはについてわかりやすくご紹介します。

朝デリヘルとは?

午前中から営業しているデリヘルのことで、朝の9時〜10時くらいから開店しています。

対象としているお客さんは、夜勤明けの人や高齢者、個人事業主などになります。そしてこの時間帯に働いているデリヘル嬢は、主婦や学生など、朝時間に暇がある女性が多いです。

その特徴としてあげられることとしては、午前中からという事もあり心地良く、スッキリとした気持ちでデリヘル嬢と遊ぶことができること、でしょうか。朝日を浴びながら心地よいプレイをすることができます。意外に朝からデリヘルを呼びたいという需要は多く、人気の時間帯です。

また朝デリヘルにはいくつかメリットがあり、まず1つ目は「夜に比べると価格が若干安くなっている」こと、2つ目は「デリヘル嬢からゆとりのある接客をしてもらえる」ことです。

比較的他の時間帯よりも”余暇を利用してお小遣い稼ぎ”を目的としたデリヘル嬢が多いため切迫感がなく落ち着いた接客をしてくれます。なので安く、ゆったりした心持で遊びたい人にはおすすめですよ。

デメリットは「デリヘル嬢の数が少ない」ことです。朝デリヘルは女の子のほとんどが専業ではやっていません。そのため夜に比べると絶対数が少なくなります。

昼デリヘルとは?

午後から営業しているデリヘルのことで、開店時間はおよそ正午(12:00)くらいからになります。

対象としているお客さんは、夜に時間がない人、隙間時間があるセールスマン、自営業者、高齢者、風俗好きな人などで、働いているデリヘル嬢は、主婦、学生、昼時間に暇がある女性です。

正午からの営業なので、のどか、緩やかな気持ちで遊ぶことができることが特徴の時間帯です。昼間の日差しを浴びて、のびのびとプレイをすることができます。24時間営業の仕事や夜勤をする方がお客さんに多く、夜に時間がとれない人に人気です。

昼デリヘルのメリットと言えばまず1つ目は、朝デリヘルと同じで「夜に比べると料金が若干安く設定されている」こと、2つ目は「延長が可能」なことです。

朝の時間帯と同じく少しでも安く利用したい人や気兼ねなく延長をしたい人にはおすすめですよ。夜であればお客さんが次から次に詰まっている事が多いので延長出来ないこともあります。その点昼間はお客さんが少ないので、後ろを気にせず延長して遊ぶことも可能になります。

また、人によるかもしれませんが「デリヘル嬢と親しくなりやすい」こともメリットではないかと思います。基本的にお客さんが少ない時間帯なので、デリヘル嬢に顔を覚えてもらいやすく、デリヘル嬢と仲良くなることができます。

良いことだらけの昼間のデリヘルでありますが、デメリットがあるとすれば「真昼間なので、若干エッチな気分に欠ける」ことでしょうか。特に、明るい部屋でのプレイが苦手な方や嬢にとっては日差しは邪魔でしかないでしょうからね。

夜デリヘルとは?

夕方から営業しているデリヘルのことで、17〜18時くらいから開店しています。深夜営業も行っており朝の5時くらいまで開いるので、仕事帰りのサラリーマン、工場労働者、職人さんなど日中仕事をしている人たちがお客さんに多く、仕事の疲れやですストレスを癒すためにデリヘルを利用されます。

また、この時間帯は風俗1本でやっているような本職のデリヘル嬢たちが多いですね。

この時間帯に働いているデリヘル嬢たちは、自分磨きにも余念がない印象があります。(勿論そうでない嬢もいるからパネマジが起こるわけですが)。

なので、若くて可愛くてスタイルのいい女の子と遊びたい人は夜の時間がお勧めです。一生懸命接客してくれる子が多く、テクニックにも期待が出来ます。

しかしこの時間帯のは、「好みのデリヘル嬢を指名できにくい」ことがデメリットです。お客さんが最も多くなる時間帯なので、好みのデリヘル嬢を指名しにくいことがあります。なので、しっかりと日程を確保してから前もって予約をするようにしましょう。