風俗エステ嬢はどんな服装で接客するのか?/風俗大百科

エステ嬢はどんな服装をして接客するのか、気になるコーデを紹介。

風俗エステ嬢はどんな服装で接客するのか?

一般的な風俗といえば「脱ぐ・舐める・触らせる」がセールスポイントです。ところが風俗エステは、一般的な風俗の真逆を行くサービスを提供しています。今回は、風俗エステ嬢がどんな服装で接客するのか について詳しくご紹介します。

エステ嬢が脱がなくても楽しめるのか?

風俗エステといえば「脱がない・舐めない・触らせない」というコンセプトが、セールスポイントのお店です。では「脱がない」風俗で、一体どんな服装をして接客をやってくれるのでしょうか。

実は風俗エステでは、エステ嬢が「脱がない」ことで、次の3つのポイントでお客様を楽しませてくれます。

1つ目が「お店の制服」です。一般的に多くの男性は「制服フェチ」の人が多い傾向にあります。例えば、ナース服・スーツなどです。風俗エステは、制服があるお店と私服でセルフコーデするお店の2つに分かれます。

一般的に、制服があるお店は「白衣系」が多く、エステ嬢が着ると俄然エロさを醸しだされます。凛とした中にも、キラッと光るエロさはたまりませんよ。

2つ目が「健康美を売りにした服装」です。こちらはセルフコーデになります。若く、キャピキャピした雰囲気を持つエステ嬢によくみられるコーデです。露出した部分が目に入るたびに、ドキッとしますよ。

3つ目が「成熟した女の身体のラインを売りにした服装」です。こちらは主に人妻や年齢が高めのエステ嬢が好む服装です。見るからに柔らかそうで、今にもタッチしたくなる身体のラインがわかり、ドキドキしますよ。

特にセルフコーデを推奨するお店のエステ嬢は、指名を獲得するために、男性ウケする服装を狙ってきます。見るだけで、モンモンしてきますよ。

エステ嬢の上半身の服装

こちらではセルフコーデを推奨している風俗エステ店での、エステ嬢の上半身の服装についてご紹介します。

エステ嬢の上半身の服装の武器は「胸元が見えない」「肩の筋肉が見える」「胸の形が薄っすらとわかる」ような服をコーデすることです。エステ嬢の上半身の服装は次の3タイプの服がよく着用されています。

1つ目が「タンクトップ」です。タンクトップとは、袖なしで、首・腕まわりが大きく開いたランニングシャツのことです。タンクトップは、若くて、健康的で、スポーツ好きで、わりと筋肉質なエステ嬢が着こなしています。

2つ目が「キャミソール」です。キャミソールとは、袖なしで、細い肩紐で吊り下げて着る服です。タンクトップよりもさらに露出が多く、パッと見は下着にも見えます。キャミソールは、細身で、文化・インテリ系エステ嬢が好んで着ています。

3つ目が「Tシャツ」です。一般的なTシャツですが、白地で、薄っすらとブラの形が透けて見えるのがポイントです。こちらは、業界経験が浅いエステ嬢や清潔感を売りにしているエステ嬢に好んで着られています。

風俗エステのお客様に人気のトップスは、普通っぽさの中に、チラッとエロさが光るモノが好まれます。

エステ嬢の下半身の服装

こちらではセルフコーデを推奨している風俗エステ店での、エステ嬢の下半身の服装についてご紹介します。

エステ嬢の下半身の服装の武器は「太もも」「尻の形」「全体的な脚のライン」を強調できる服装です。エステ嬢の下半身の服装は、次の3タイプの服がよく着用されています。

1つ目が「ホットパンツ」です。ホットパンツとは、女性用の最も短いショートパンツのことです。ホットパンツは、主にアクティブ系のエステ嬢に好まれる服装です。バックから見ると、小尻の形がはっきりとわかるので、お客様もウハウハですよ。

2つ目が「ミニスカート」です。ミニスカートとは、丈が短いスカートのことを指します。説明の必要がない服装ですよね。ミニスカートは、風俗エステでは、はずせないアイテムです。特に冒険心あふれるエステ嬢は、ジャンジャン丈を短くしてくれ、たわわな太ももを晒してくれます。

3つ目が「パレオ」です。パレオは最近、風俗エステ嬢に人気のアイテムです。パレオとは、一枚布を身体に巻き付けて着る服の一種です。風俗エステでは、全身ではなく、腰巻代わりに着用します。布を腰に巻いていることから非常にエロく見え、お客様の視線を釘付けにします。

風俗エステのお客様に人気のボトムスは、お尻と太もものエロさを強調するアイテムが人気です。