住所バレに喘ぎ声・・・自宅にデリヘルを呼ぶってどう?/風俗大百科

デリヘルのサービス、遊び方を知ろう!デリヘルユーザーが最も知りたいことの一つ「住所バレに喘ぎ声・・・自宅にデリヘルを呼ぶってどう?」をご紹介。

住所バレに喘ぎ声・・・自宅にデリヘルを呼ぶってどう?

自宅にデリヘルを呼ぶときに気になるのが、住所バレ、デリヘル嬢が出入りすることによる近所バレ、デリヘル嬢の喘ぎ声やプレイの音など。ホテル代も掛からないしできれば自宅に呼んで節約したい!けど・・・実際デリヘルを自宅に呼ぶってどんな感じなんでしょうか?

デリヘルでの住所バレは大丈夫?

自宅で風俗遊びができるのは最高ですが、自宅に呼ぶとなると絶対に住所を教えなければなりません。風俗店に住所を教えるってどうなの?悪用されたり何かトラブルに巻き込まれたりしない?と不安に感じて一歩踏み出せない人も多いです。

でも、これは「大丈夫」とお伝えしておきましょう。

デリヘル店に伝えた住所が派遣以外で利用されるときというのは、客がデリヘル嬢を精神的・肉体的に傷つけたり、店のルールやマナーを守らなかったときだけです。つまり普通に楽しく遊んでいる分には、デリヘル嬢を送り届けるためにしか使われないってこと。

その裏側には、風俗業界は何か悪事を働くとすぐに営業停止に追い込まれてしまうという裏事情があります。デリヘル店のスタッフもいちいち客の住所を聞いてゲヘヘなんて思っていません。

それでも悪質なデリヘルだと何があるか分からないので、当サイトにも掲載されているような「情報サイトへの掲載許可が下りている」優良デリヘルを選ぶようにしましょう。

デリヘルで喘ぎ声が聞こえることは少ない

風俗嬢(デリヘル嬢)を呼んでプレイをする、ということで何となく声や音が気になると思いますが、よく考えてみると「世の中の恋人や夫婦は自宅でセックス」してます。

女性の喘ぎ声というのは大抵、挿入してピストンするときに膣が刺激されて出る声ですから、挿入がないデリヘルでは喘ぎ声が大きすぎるなんてことはありません。喘いでもせいぜい手マンやクンニのとき、電マやローターで責められているときなどでしょう。

確かに電マやローターなどのアダルトグッズを使うと大きな喘ぎ声が出てしまうかもしれませんが、自分の手や口で刺激してあげる分には気持ちよくて出る吐息くらいのレベルです。

周りに迷惑を掛けたくない気遣いさんや、壁の薄いアパート等に住んでいて気になる人はラブホテルを使ったほうが良いですが、それ以外の場合なら過剰に心配する必要はありません。

デリヘルで近所バレも滅多にない

最近は近所付き合いも無くなりつつありますが、少し郊外に行くとマンションやアパートでもご近所さんとの交流がある地域もあると思います。

この間の子彼女?なんてデリカシーのないことを聞いてくる人がいたり、言ってはこなくても周りにあの人デリヘル呼んでる、とバレるんじゃないかとちょっと心配になりますよね。

確かにこのように察しがいい人がいると隠し通すのは難しいかもしれませんが、ほとんどの人にはバレないようデリヘル店側も配慮をしてくれています。

例えばデリヘル嬢が到着してチャイムを鳴らすとき、お店の名前を言わないなどです。もみもみキャンパスのアミです♪とは言わず「アミです」と自然に見えるように伝えてくれます。

さらに、客側ができる配慮もあります。デリヘル嬢は玄関に入る前にチャイムを鳴らしますが、そのときにハーイと言ってインターホンの受話器を取らずに、直接玄関を開けて「どうぞ」と招くのです。オートロックの場合は、何も言わずに開錠する。そうするとデリヘル嬢も察してくれるので安心です。

家族バレ・彼女バレは客次第

家族と一緒に住んでいる人や、彼女がたまに遊びに来る人、同棲中の人・・・。できればこのような状況にある人はラブホテルを使ったほうが無難ですが、家に誰もいないし節約にもなるし自宅を使いたいとう気持ちも理解できます。

家族バレや彼女バレの原因となるのは、風呂場とベッドの変化です。まだ風呂に入るような時間じゃないのに風呂場の床が濡れている、ベッドのシーツが乱れている・逆に綺麗に整えられている・・・などです。

付き合いが長いと、トイレの紙の切り方や靴の置き方の違いでも気付かれることがあります。

あと盲点なのが「部屋の匂い」。
デリヘル嬢が香水を付けていた、香水でなくても柔軟剤の香りが残っていた、などで部屋やベッドに違う人間がいたという証拠が残ってしまいます。

原因になり得ることを並べてみると、結構あるんだなとゾッとすると思います。バレないときはバレないし、バレるときは細心の注意を払ってもバレる。こればかりはデリヘル店やデリヘル嬢の考慮に頼れないので、客の判断次第になります。