派遣型風俗店で出張料金は取られるの?/風俗大百科

派遣型風俗店の種類やサービスを学ぼう!ここでは「派遣型風俗店で出張料金は取られるの?」を紹介しています。

派遣型風俗店で出張料金は取られるの?

ファッションヘルスやソープランドなどの風俗店が近くにない、家やホテルに呼んで遊びたい、という男性にとってちょっと気になるのが派遣型風俗店の「出張料金」。必ず取られるの?いくらくらい掛かるの?

出張料金を取られることはほぼない

デリバリー風俗には、風俗店に直接足を運ばなくていいという嬉しいメリットがあります。

だけど店側から女の子を派遣してもらっている以上、車のドライバーのお給料もガソリンもタダじゃないし、客が出張料金を支払わないといけないのでは?と疑問に思う人も多いと思います。

だけど出張料金に関して、ほとんどの人はあまり心配しなくても良さそうです。それはなぜかというと、店舗型風俗と派遣型風俗の違いにさかのぼります。

風俗店に限らず商売をしていればおのずと経費、というものが掛かりますよね。それが店舗型風俗では店のビルの維持費など、派遣型風俗ではドライバーの給料やガソリン代にあたります。当たり前ですが店舗型風俗店に行っても、場所代払えとは言われませんよね?料金にこっそり足されているなんてこともありません。

もちろん、派遣型風俗にも女の子が待機している拠点があるので、そこから遠く離れたところから呼べば数千円掛かることがあります。しかし派遣型風俗の拠点は色々なエリアにたくさん散らばっているので、よほど「隣町だけどお気に入りの店から呼びたい!」などでない限りは無料で呼べる可能性の方が高いです。

出張料金を取られるときの条件は?

一般的に支払うことは少ないと行っても、いざ自分が出張料金を支払う立場か支払わなくていい立場なのか、そこが一番重要だと思います。

出張料金やそれを支払う範囲というのは、はっきり言って地域や店によって全く違うので一概には言えません。しかし共通しているのは出張料金はこの3つに分かれているということ。1つ目は無料の店、2つ目は遠くなったときに発生する店、そして3つ目はどの範囲であろうと出張料金が掛かる店です。

日本一の大都市東京の派遣型風俗店を覗いてみると、この3つ全ての店があります。そのため店によって出張料金が掛かったり掛からなかったり、同じ場所の風俗店を呼んでもA店は無料でB店は支払うなど、システムはかなりランダムです。

なのこの店でないと!と特にこだわりがない場合は、出張料金が無料の店を選んだ方がお得に遊べます。

なお、都会ではなく地方の場合、無料や出張料金が安い範囲が広い店が多いです。風俗店の拠点(数)が都会よりも少ないこともあって、すぐに出張料金を取っていると客足自体が遠のいてしまうからです。このように住んでいる場所によっても全く違うので、お店をいくつか見比べることをおすすめします。

出張料金、取られるとしたらいくら?

大抵はうまくお店を探せば出張料金は無料で遊ぶことができますが、やはり遊ぶには仕方なく支払わないといけない立場の男性もいます。お気に入りの店が遠い!地方で近くに風俗店がないから仕方なく・・・などなど。

じゃあこんなときはどれくらい取られるのか?という目安があれば前もって心とお財布の準備もできると思います。

まず最も派遣型風俗に多いのは、基本的には無料で遠くなっていくにつれてアップしていくシステム。東京都内のとあるデリヘルにスポットを当ててみると、その店が拠点にしている区は無料、隣の区は1,000円、またその隣の区は2,000円・・・とどんどんアップしていきます。そして最終的に隣県の千葉や埼玉などになってくると、約5〜6,000円でした。

一方で地方の場合は、無料の範囲がとても広いか完全無料のどちらかが多いようです。また、都会よりも距離が遠いところに出張することも多いことから、ここのエリアより外は要相談と書かれているのも特徴の一つですね。中には、自宅出張のみ1,000円という店もありました。

2カ所を比べてみると、やはり同じ派遣型風俗でも都会の方が経費が掛かる、ということなのでしょうね。